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myLife.ca *英語が話せないアラサー主婦の日常

英語話せない&家事ビギナーなアラサーがカナダに引っ越したら…カナダライフ、ライティングの仕事などなど。

朝からほっこりした話

在宅ワーク・ライティング

先日の夜、サグーワークスから記事の修正依頼が来ました。

 

以前、修正依頼について嫌なチェッカーにあたってしまい、運営にクレームを入れた話をしましたが(笑)、

サグーの記事修正は外注で、主に在宅ワーカーさんがマニュアルに基づいてやっているそうです。そのため修正指摘欄の記入も、チェックしてくれた在宅ワーカーさんが記入してくれるのですが、夜に届いた修正指摘はとても丁寧に書かれていてびっくりΣ恐竜くん

 

 

その指摘内容は、

 

「修正箇所が少なく、とてもいい原稿でした。

しかし記事後半に入れてくださった商品URLなどは運営に確認したところ、不要だということで削ったのですが、その結果文字数が大幅に削れて規定文字数に足りなくなってしまいました。大変申し訳ありませんが、指定文字数以上になるよう、今一度加筆していただけないでしょうか。お手数をおかけしますが、なにとぞよろしくお願いいたします。」

 

と・・・。

 

先日の嫌なチェッカーを除き、これまでも指摘していただいたチェッカーさんはみなさん親切でしたが、こんなに丁寧な指摘は初めてでうれしくなりました。

 

 

加筆修正を終えて、再提出しようとしたのですが、こんなに親切に書いてくれたので、私も何かお返事をしたくなりました。

 

しかしライター側には記事を書く欄しかなく、指摘修正に対する返事をする欄はありません。

 

そこで、本当はしてはいけないのですが、この記事を書く欄に

 

 

   **チェックしていただいた方へ**

 

   ****************

 

 

と欄を自分で勝手に作って、「ご丁寧に指摘してくださりありがとうございました。」などと書いて提出しました笑

 

そして今朝、サグーのマイページをチェックすると、その記事は承認されていたのですが、なんと「アドバイス事項」の欄にお知らせが…( ゚Д゚)

 

 

 

このアドバイス事項というのは、チェッカーさんが記事を承認後に「もっとこうした方がいいですよ」と修正依頼ではなくお知らせしてくれるもの。

私は以前、「『様々』は漢字ではなく『さまざま』とひらがな表記が正しいです」などとアドバイスをもらったことがあります。

 

そのためこのお知らせが出ていると、ちょっと焦るのですが

このアドバイス事項を開いたら、アドバイスではなく、私が書いた返事へのまた返事だったのですラブ

 

 

ちょっとしたやりとりですが、とくにサグーだと仕事相手とのやり取りが少ないので、こういう心づかいはうれしいなあと朝からホクホク(*´ω`*)

このアドバイス事項は2週間だったか、3週間しか見れないので、いつでも見返せるように速攻でスクショ撮りました(笑)

 

これで今日も一日頑張ります♬